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闘いが終わらん・・・。

私には福島の置かれている現状がソドムとゴモラに思えてしまう。

聖書的にも薄学なので他の例えが出てこないだけでもあるとは思うが・・・。

ただ、福島が違うところは

サタンが抵抗をしている

ということだと思っている。

サタンの抵抗とは、子供たちを人質にとっていることと仕事や地位や財産で目をくらませることである。

正確に言えば大人が罪にどっぷりつかってしまって、結果として子供たちが安全な場所に避難出来ずにい

る。

現状では、福島の中で罪から救われている方たちがサタンに対して対抗して下さっているが、

相手はサタンの手に落ちてしまった人たちで一筋縄では上手くいかない。

東電や政府もサタンに操られている状況だから。

まさに口から災いを出すものになっている。

さらには、口から出された災いによって作られた子供たちの塩柱を実験材料にしようとしている。

政府発表の20msv/yなんてまさにそうだ。

補償を防ぐために、逃がさないために上限を高くしておいて15年以上健康調査をしていくなんて言ってる。

まさに実験材料。

こんな状況に私たちはどう立ち向かって行くのか・・・。

う~ん、分からん。

そう、自分で考えることをやめて御心のままに動くために御言葉を待つ。

そしてハレルヤと言い死んで行く。

それでいい。

私たちの父は全能であり全てであるから。

クリスチャンで無い人がこの文を見たら頭おかしいと思うんだろうな。

でもいいや。

ビバ俺!いやキリスト。





# by zion-church | 2011-05-17 17:15 | キリスト

ふきふき 交換

朝一で自転車の拭き上げをしました。

マイクロファイバー製のミトンを手にはめてフキフキ。

チェーン周りは雑巾でクランクをまわしつつ。

その後、会社の上司にアルマイトのバルブキャップを貰ったので取り付けようと思ったら

リアバルブのねじ山がナメとるやんけ!!

ということで予備に買ってあったチューブに交換。

無事にバルブもつけられてよかったよかった。



# by zion-church | 2011-05-17 16:48 | 自転車

信仰生活

震災から数日が過ぎ、避難所にいるときに神から啓示を受け東海地方にまで導いていただいた。

でも避難して終わりではないと私の中に居られる方は言う。

避難したがゆえの苦難・苦悩に遭うこと

避難したからこそやらなければならないこと

原発がより困難な状態であることが現れつつある。

もしものときに、私が受け入れられるように

私の実家の土地にプレハブ住宅を建ててでも少しでも多くの方を守ろうと思う。

来ないかもしれないけど・・・。

また、口から災いを出すものたちの姿が明確になってきている

そういったものを聞いているとこちらが憔悴してしまうので

ブロックする必要も出てきた。

だが、キリストは私と共に居られる

神は私を御言葉に与えて下さっている

神よ、もっと聖霊で満たして下さい。




# by zion-church | 2011-05-12 12:49 | キリスト

キーレス修理

ステップワゴンのキーレスロックが出来なくなったので緊急オペです。
初代のステップワゴンにはキーレスの設定が無かったので自分で汎用品を加工してつけているのですが、
仮付けのままで使用していたので不具合が発生しました。

まずはドアの内張りを取ります

いろんな所にねじが隠してあります



ドアを開ける取っ手もはずします。分かりにくいけど裏の白い留め金をはずせば取れます。



そんなこんなで色々はずして内張りやプラピンを割らないように注意してバリバリと取ります



右上の穴の中に電動のシリンダーがありロックの開け閉めをしています。




今回の不調の原因はこのシリンダーの根元をちゃんと固定していなかったために起こりました。
なので金属性のステーを使いぶれないように固定して、ぶれていたために曲がっていたロックピンの棒などの向きを治して作動テスト。
ステーを付けるところから写真を撮り忘れたのでありませんが、後は逆の手順で内張りパネルなどを戻して終わりました。

ちなみに車いじりは全部独学です。
車を自分で修理・カスタマイズできるとかなりの工賃が浮くから簡単な作業は自分でやってみるといいと思います。自己責任ですが。

参考までにキーレス取り付けにかかった時間は1時間、修理(仮組みの仕上げ)30分。
ショップに頼むと工賃は2~3万くらいは必要みたいです。





# by zion-church | 2011-05-09 16:08 |

歯がゆさ

避難生活も1ヶ月を過ぎました。
少しずつ生活も落ち着いてくると同時に、何か行動したいと焦りに近いものも少なからず持っています。
ハローワークには登録したのでもう少ししたら雇用保険が出て金銭的にも生活は落ち着き始めるでしょう。
ですが、気持ちは被災地に向いているのです。
うちの母は、「あなたたちも被災しているのだから、被災地は被災者以外のボランティアの方たちにまかせて」と言います。
確かに私は被災者です。
でも、生きてる。
ワールドビジョンのスポンサーをまだ続けているのと同様に何か出来ることがあればやり抜きたいと思うのは当然ではなかろうか?
こちらで、仕事をするにしても被災地の復興もしくはメッセージを発信できないかと思うのは当然でしょう。
と同時に、家族をそばで守ってあげたいというジレンマも抱えています。
震災で家族を失った方、家族を地元に残して復興に尽力して下さる方々がいるのに身勝手ですね。
本当に、申し訳なく思う次第です。

神よ
私に道をお与え下さい
伴い、私の家族をお守り下さい
同時に確信をお与えください
私が家族の身を案じなくてもよいように
私はあなたの御言葉を必要としています。



# by zion-church | 2011-04-15 01:07 | == 選択 ==
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